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誰かの役に立てるといいなと思いながら書くブログ

ARTISAN製マウスパッドのレビュー

ゲーミングマウスパッド専門メーカー「ARTISAN」製マウスパッドのレビュー

 

おはようございます。

今回は私が愛用しているマウスパッドについて残していきます。

ゲーミングマウスパッド専門メーカー「ARTISAN」の

マウスパッドを数年使ってみたメリット、デメリット感想を書いていきます。

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もくじ

 

使用したことのあるマウスパッド

私はこれまでたくさんのマウスパッドを使ってきました。

主なものは下記です。

 

・百円ショップのマウスパッド

ロジクール製のマウスパッド

・SteelSeries製のマウスパッド(SteelSeries QcK mini)

・ARTISAN 零 XSOFT M

・ARTISAN 飛燕 SOFT M

・ARTISAN 疾風乙 SOFT M

・NINJA FX ハヤテ 乙 SOFT L

 

【マウスパッド専門メーカーARTISANとは】

シンプルに性能第一主義がポリシーの日本製マウスパッドメーカーです。

マウスの性能を最大限に高めてくれるマウスパッドを日々試行錯誤されています。

マウスパッドにおいては宣伝力などもあって

某有名海外メーカーには劣る知名度ですが

もっと世界に知ってほしいといえるようなそんなメーカーです。

読み方は「アーティサン」「アルチザン」だと個人的に思っていたのですが

正しくは「アーチザン」だそうです。

ではさっそくARTISAN製マウスパッドのメリットデメリットを書いていきます。

 

【ARTISAN製マウスパッドのメリット】

種類が豊富

種類が多くあるので、ハイセンシの人やローセンシの人すべての人に

対応できるくらい種類があります。

マウスソールなどにも力を入れています。

必ず自分に合ったマウスパッドを見つけられます。

 

無駄のないシンプルなデザイン

性能重視という感じで、デザインはとてもシンプルでいてかっこいいです。

そして梱包されているときは、巻いたり折り曲げたりせずに

梱包されているので、変な癖がついていません。

 

マウスパッドがずれない

FPSなど動きの激しいゲームでもマウスパッドがずれることはまずありません。

 

カスタマイズができる

マウスの硬さが「MID、SOFT、XSOFT」と三段階で選べます。

MIDのほうが硬くて、XSOFTのほうがやわらかいです。

MIDのほうが滑りやすく、XSOFTのほうが止めやすいです。

 

無料でロゴを変えることもできるようです。

サムライやニンジャ、トラなど6種類の中から自分な好きなものを選べます。

 

布製マウスパッド特有の臭いがない

これは結構驚いたのですが、これまで使っていたマウスパッドは

布製特有のにおいがしていました。

しかしARTISANのマウスパッドはそんなにおいが一切しませんでした。

 

【ARTISAN製マウスパッドのデメリット】

ほかのマウスパッドに比べて値段が高い

とても高性能なので仕方がないことなのですが

マウスパッドは消耗品なので、コスパ重視で選んでいる方にはオススメできません。

しかし一度使ってしまうとまた買いたくなってしまう魔法にかかります。。

 

マウスと相性の合わないものもある

これはどのマウスパッドにも言えることですが

もちろん相性の悪いマウスもあります。

これに関してはよく調べてから購入しましょう!

 

【最後に】

私はずっと有名なSteelSeriesのQcKを使用していました。

そんな中ARTISANを知ったのは、とあるゲーマーの人が使っていて

私も試してみようと買ってみたわけですが

きいたことないメーカーだし・・・と最初はとても不安でした。

 

一番最初は、QcKからの乗り換えに一番違和感の感じないといわれている

「ARTISAN 零 XSOFT」を購入してみました。

XSOFTを選んだので、まず初めに感じたのは

「なにこのスポンジ感!本当に滑るの!?」

「めっちゃ分厚い!」でした。

 

実際使ってみると、まったく違和感なくむしろ使いやすく・・・

本当に止めやすくていいなって思いました。

そこがARTISANにハマった第一歩でした。

有名プレイヤーがこぞって使っている

有名メーカーのモノは確かに間違いはないかもしれませんが

こうやって開拓していって本当に自分にあうものを見つけるのも

ゲーミングデバイスを使う一つの楽しさかもしれないと学んだ瞬間でもありました。

 

ARTISANにハマったあとに、ARTISANで有名な飛燕を購入した時もありました。

飛燕は人気が高かったのですが、その当初使っていたマウスと相性が悪く

表面がザラザラしている作りで私には合わず少し使用して眠っています。

そういう面でも本当にいろいろな種類があって

どんな人でも自分に合うものが見つかるのではないかと思いました。

 

今では「NINJA FX ハヤテ乙」を使っていますが

こちらも零よりも自分に合っていてとても使いやすくて満足しています。

これからもどんどん自分にとって使いやすいものに

出会えるのではとワクワクしています。

 

ゲーミングマウスパッドメーカーARTISANのマウスパッドは

最高の滑り出しでほどよく止まるがよく感じられる最高のマウスパッドだと思います。

これからもいろいろ試しながら買い続けていきたいと思います。

 

少しでも購入を検討されている方が読んでくれていて

購入の後押しとなればよいです。

もっと多くの人に、ARTISANの良さを伝えたいし、使ってほしいです!

 

 

最後まで見てくれてありがとうございました!

 

りょたぷ

 

【Apex Legends】チーター情報と対策 2019/03/26

Apex Legends チーターについてと対策 2019/03/26

おはようございます。

今回は最近ハマっている「Apex Legends」についてのお話です!

Apex Legends シーズン1アップデート後

チーターはどうなったのかを残していきたいと思います。

 

 もくじ

 

「そもそもチートとは」

チートとは本来のプレイとは異なる動作を起こさせる

ソフトウェアなどのことを言います。

それを使用している者をチーター(cheater)と呼びます。

ハッカー(hacker)とも呼ばれます。

 

私自身が「Apex Legends」をプレイしていて見たことのあるチートは

オートエイム」「スピードハック」「ウォールハック」が多いです。

それぞれの説明と個人的に思う対策方法を書いていきます。

オートエイム(Aoto Aim)

敵に対して自動的にエイムが合う機能です。

略称としては「AA」が使用されます。

 

個人的に思うオートエイムの対策としては

キャラクターの体を出していれば、もちろん全弾当てられて一瞬で倒されてしまうので

基本的に自分の前に遮蔽物がある状態で戦います。

エイムを合わせるのは自動ですが、マウスをクリックするのはプレイヤーなので

一瞬だけ体を出して撃つを繰り返して、こちらが被弾する前に体を隠しながら

相手のHPを削るのが一般的だと思います。

 

理想は、自分には遮蔽物があり、相手には遮蔽物のない状態を作ることです。

遮蔽物から一瞬だけ体を出すことを繰り返して、相手の弾切れを狙い

相手がリロードモーションに入った瞬間に、畳みかけることができれば一番いいですね。

 

スピードハック(Speed Hack)

キャラクターの移動速度や攻撃速度などを不正に操作する機能です。

 

何度か見かけていますがあまりに早すぎてとても狙えたものじゃありませんでした。

なので、対策は難しいかもしれませんが、少しの可能性を信じるならば

室内戦に持ち込むことだと思います。

たとえダウンさせてもダウン後の動きも相当早いので倒せる確率は低いです、、(笑)

 

ウォールハック(Wall Hack)

壁の向こうの敵が着色されて見えたり、マップ上に敵の位置が表示されたりします。

 

これに関しては一方的に場所がばれているので、対策のしようがない気がします。

 

その他

また「業者」と呼ばれるゲーム内ボイスチャットにて宣伝をして

試合開始直後に抜けていくというチーター販売業者も一定数います。

 

【Apex Legends シーズン1アップデート前】

アップデート前はチーターや、業者が蔓延りすぎて開始60人のはずが

開始30人まで減ってしまうなどがザラにありました。

それだけ減ってもその中にチーターが紛れ込んでいるなど

とてもまともにプレイできるような状況ではありませんでした。

 

ユーザー側の対策として、サーバーの移動ができました。

シンガポールサーバー」に逃げてみたり、「オレゴンサーバー」に逃げてみたり

いろんなことをしてチーター対策をしていましたが

ついに逃げた先でも見かけるようになってしまいました。

 

【Apex Legends シーズン1アップデート後】

そんな中、アップデートにより「ハードウェアBAN」などの対策が行われました。

体感ではかなり減ったような感じがします。

それでもまだチーターや、業者を数試合ごとに見かけます。

アップデート後、スピードハックはほぼ見かけなくなりました。

明らかに挙動がおかしいのですぐに検知されるのだと予想します。

  

「我々人間にできること」

プレイ中のアナウンスでキル数などが出ると思います。

異常な速度でキルしている人や名前に数字の羅列が入っている場合は

少し警戒した動きをしたほうがよいかもしれません。

もちろん名前が数字羅列の人全員がチーターというわけではありません。

 

大体のチーターは動きとエイムが見合っていません。

動いているのに一瞬で倒されて 怪しいなと思ったら、

その人のプレイを確認してみましょう

黒だと確信したら「R」を押して通報しましょう。

ユーザー側の対策としては、地道に通報していく。

これに限ると思います。

 

「最後に」

チーターのせいで疑心暗鬼になって

本当にうまい人でも疑ってしまうこの状況が辛いし

何よりゲームが楽しくないですよね。

 

怪しいプレイヤーを見かけたら、どうやって立ち回っ倒すかという

チーターがいる前提の動きプレイをしないといけないのが辛いです。

 

どのゲームでもチーターは存在しているし

どうしてもプレイ人口が多いとなると

まともなプレイヤーばかりではなくなってしまうのは

とても悲しいことですが、仕方のないことだと思います。


PCオンラインゲームが早く廃れてしまう一番の原因がチーターであると

「PUBG」で誰もが学んだことなので、早急な対策を期待するしかないですね。。

しかし、アップデートにて様々なチーター対策をしているおかげで

アップデート前に比べて、チーターは減っていっていると感じています!

 

しかしまだ一定数は存在しているので

我々人類とAI(チーター)の戦いは終わりのないものかもしれませんね。。(笑)

 

これからもみんなで「Apex Legends」を盛り上げていきましょう!

 

最後まで見てくれてありがとうございました!

 

りょたぷ

時間の進みが早いと感じる人へ

楽しいことはすぐに終わってしまう

おはようございます。

今回は、「社会人を経験してから時間が速すぎる早すぎる」と感じることが多くなったので、そう感じてしまう理由や対策を調べてみたら

脳科学で証明されているようなのでいくつか紹介していきます。

読んでくれた方に共有したいということで書いてみました。

 

 

 

そもそもなぜ時間が早いと感じてしまうのか

ジャネーの法則

主観的に感じる月日の経つ長さは若い人のほうが長く

年をとっている人のほうが短いです。

生きているうちのある時期における時間の心理的長さは年齢と反比例するようです。

 

例えば、50歳の人にとっての、1年の長さは人生の50分の1ですが

5歳の人によっての5分の1になります。

なので50歳の人にとっての10年間は、5歳の人にとっての1年間にあたり

5歳の人の1日が50歳の人の10日にあたることになります。

 

これをジャネーの法則といいます。

 

心拍数と時間の感じ方

心拍数の高さと時間の感じ方は密接な関係にあります。

心拍数が高い状態だと、時間の進み方が遅く感じて

心拍数が低い状態だと、時間の進み方が早く感じます。

 

例えば、緊張していたり、不安な気持ちになっているときは

時間が経つのが遅く感じ、リラックス状態だと時間が経つのが短く感じられます。

 

同じことの繰り返し

脳は良くも悪くも順応しやすいつくりとなっているので

毎日、同じことを繰り返す日々だと、脳が使われなくなってしまいます。

日々新しいことをして脳を刺激し活性化させる必要があります。

年をとるということは、必然的に人生の経験値も上がっていくので

どうしても同じことの繰り返しになり、新しいことをすることが減っていきます。

 

時間を意識してしまう

何かに熱中しているときや楽しい時は時間を気にしないですよね。

その場合は時間が早く過ぎて、「辛い時間」や「早く終わらないかな」と

思うようなときは時間が経つのが遅く感じられます。

 

 

【時間の進みを遅く感じさせるには】

基本的には上記とは逆のことをすればよいのですが

一部を紹介します。

 

新しいことをする

常に新しいことなどをして脳に刺激を与えてあげる必要があります。

日々の何気ない変化に1つ1つにも注目すれば

また違った世界も見られて、1日が長く感じられるようになります。

 

早寝早起きしてみる

体感ですが、早めに寝て早起きしたほうが

夜更かしして遅く起きるよりもするよりも

1日の時間の経ち方が遅くなります。

 

時間を大切にする

休日もダラダラ過ごす人に限って時間の進みが早く感じられるようです。

しっかりと朝早くに起きてやることを決めておき

ダラダラと時間を無駄にしないことで

1日を長く感じさせることができます。

 

 

 

【最後に】

他にもいろいろな要因が重なって時間の感じ方が違うようです。

時間の進みが早いなと感じた方は参考にしてみてください。

 

私自身も思い返してみれば小学校時代が一番長かったです。

朝起きて学校へ行き、毎日新しいことを学び、外で遊んで新しい発見をして

嫌なことも楽しいこともひっきりなしにやってきて

1日1日が長くて楽しかった思い出があります。

 

みんな同じ24時間を生きているのにとても不思議ですね。

挑戦することと楽しむことを忘れないように生きていくのが幸せなのかな。

幸せなんてみんな違うし、みんな好きなことしたらよいと思うけれど

そんな人生に憧れます。

これからも生きている限り、いろんなことに挑戦してみたいと思いました。

 

最後までみてくれてありがとうございました!

 

りょたぷ

メカニカルキーボードの特徴とレビュー

カニカルキーボードの特徴とレビュー

おはようございます。

これまで主にオンラインPCゲームをプレイしてきた私ですが

キーボードもこだわりをもってモチベーションを高めてきました。

使用したことのあるキーボードはこんな感じです。

 

・ノートパソコンのキーボード

DELL付属キーボード

・無線電池式キーボード

FILCO Majestouch2  茶軸

Owltech 光る青軸キーボード

・CORSAIR ゲーミングキーボード K65 Compact JP 赤軸

・Razer BlackWidow Chroma V2 JP 緑軸

 

今回は私も愛用しているメカニカルキーボードについて書いていきます。

 

 

【メカニカルキーボードの特徴】

カニカルキーボードとは、キーの1つ1つが独立した構成をしているキーボードのことをいいます。

最大の特徴は打鍵音やスイッチ感のある押し心地です!

カニカルキーボードには使用されている素材によって、軸と呼ばれるものがあります。軸によって性能が違います。

有名どころは、青軸、赤軸、茶軸の3つなのでこの3つに絞って書いていきます。

 

軸によっての性能の比較は以下です。

【青軸】

音の大きさ:とても大きい

キーの軽さ:軽い

スイッチ感:ある

 

打鍵音が「カチャカチャ」と大きく、入力したことをよく感じ取れる軸です。

大きな音の出せない状況や、ボイスチャットを使用してゲームをする方には向いていないかもしれません。

実際私は、家族からの不評と

ボイスチャットをしていると音が入ってしまう

ということで変えざるを得ませんでした。(笑)

自分自身は気持ちよいのですが、周りには不評なのが青軸でした。

一人で楽しみましょう・・。。

【赤軸】

音の大きさ:小さい

キーの軽さ:軽い

スイッチ感:あまりない

 

音も小さく、キーも軽いのでサクサクとタイピングができました。

カニカルキーボード感はあまりないですが、手が疲れることはありませんでした。

静かなところでのタイピングやボイスチャットを使用しながらのゲームに向いています。癖の少ない軸です。

【茶軸】

音の大きさ:普通

キーの軽さ:普通

スイッチ感:ほどよくある

 

赤軸青軸との中間にあたる位置にあるのが茶軸です。

程よい打鍵感を感じることができるのでとても人気です。

私が現在愛用しているキーボードも「茶軸」です。

個人的には、一番初めに購入するメカニカルキーボードの

おすすめといえる軸だと思います。

 

 

【メカニカルキーボードのメリット】

・打鍵音が心地よい

どの軸も基本的に良い音がします。 

作業のモチベーションに繋げることもできます。

 

・タイピングが楽しい

普段のタイピングが楽しいので

なにもないときでもタイピングしたくなります。

 

・掃除がしやすい

キーボードの1つ1つが簡単に取り外しが可能なので

一般的なキーボードに比べて掃除がとても簡単です。

 

・長持ちする

 全てのキートップを取り外すことができるので

劣化したら新しく変えることができ、結果的に長持ちします。

 

【メカニカルキーボードのデメリット】

・音が大きい

どうしても音を出してしまうので静かな場所では使用できない場合があります。

 

・値段が高い

カニカルキーボードはタイピングが楽しいので、

いろいろ試してみたいですが、とても安いとは言えない値段ではあります。

メリットであげた、キーを取り外すことができるので長持ちします。

初期投資として購入し、長い目でみたらむしろお得なのかもしれません。

 

【その他の軸について】

ここで取り上げた3つの軸以外にも

黒軸、白軸、緑軸、銀軸、灰軸、ピンク軸など

さまざまな軸があります。

それぞれまた違った良さがあると思うので

また試すようなことがあれば、ブログに書いていきたいと思っています。

 

【最後に】

私は、夜にゲームをしたり作業をしたりすることが多いので

光るキーボードとして「Razer BlackWidow Chroma V2 JP 緑軸」を使用していたのですが、青軸に近い大きな音なので周りからの不評が多く変える結果となってしまいました。

音は自分が好きでも、第3者からすると以外と気になるものです。

トラブルとならないためにも気を付けましょう!

カニカルキーボードはモチベーションをあげるのに最適です!

 

最後までみてくれてありがとうございます。

 

りょたぷ

【Apex Legends】シーズン1開始!新レジェンド「オクタン」とバトルパスについて

ApexLegendsシーズン1開始!新レジェンド「オクタン」、バトルパスについて

おはようございます。

今回は、3月20日よりスタートした「Apex Legends」の

シーズン1について書いていきます。

もくじ 

 

「Apex Legends」シーズン1開始!

シーズン1で追加された、新レジェンド「オクタン」の性能、「バトルパス」

その感想について書いていきます。

 

※このブログは実装直後のものなので、今後のアップデートなどで内容が変わるかもしれません。(2019年3月21日)

 

【新レジェンド「オクタン」の性能】

機動力が高く、さまざまな可能性を秘めているレジェンドですが

セリフなどから、ヤバイ奴感が否めません(笑)

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【パッシブ】

高速修復

ダメージを受けていない間、HPを100として2秒に1HP回復します。

 

かなり少量の回復なので、これをあてにしたムーブは避けたほうがよさそうです。

ただ、戦術アビリティとは相性が良いです。

 

 

【戦術アビリティ】

興奮剤

発動時にHPを10消費して6秒間移動速度が30%上昇し

発動中は速度低下を軽減します。

 

戦術アビリティでHPが0になることはなく

クールタイムが2秒ととてもはやいので

永遠に走り続けることができます。

 

 

【アルティメット】

ジャンプパッド

アルティメットでジャンプパッドを設置することができます。

 

ジャンプパッドは敵味方問わずジャンプすることができます。

ジャンプパッドに乗る前にスライディングすれば加速し距離のあるジャンプ

ジャンプパッドに乗った後にジャンプキーを押せば高く飛ぶことができます。

アルティメットのクールタイムは90秒で、パスファインダーと同じで比較的に早く使うことができます。

ジャンプパッドはプレイヤーはもちろん、ガストラップや、グレネードなども飛ばせるので使い方によっては、味方を救うことも、味方の邪魔をすることもできてしまうので

難易度が高いです。

今後「オクタン」を使った「魅せるプレイ」が多く出てくることを予想します(笑)

 

 

 

【オクタンを使ってみた感想】

バンガロールとは違い、任意で移動速度をあげることができるので

敵を攪乱したり、姿を眩ませたり、奇襲してみたり

いろんな戦い方ができるレジェンドであると感じました。

パスファインダー並みに機動力が高いので、プレイしていて楽しいです(笑)

ただジャンプパッドは敵も使えてしまうので

使いどころがなかなか難しいなと感じました。

 

【バトルパスについて】

個人的に楽しみにしていたバトルパスがついに実装されました!

報酬はもちろんですが、「バトルパス」という単語だけでわくわくします(笑)

 

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バトルパスは950Apexコインで購入することができます。

バトルパスバンドルを2800Apexコインで購入することにより

バトルパスレベル25からスタートできます。

25にあがるまでの報酬はまとめてもらえます。

 

(PC版では1000Apexコイン 1255円-2019/03/21現在)

 

【シーズン1の無料報酬】

・Apexパック 5個

・レジェンドのレアスキン 1個

・トラッカー 18個

 

バトルパスを購入しなくても、シーズン中にバトルパスレベルをあげれば

上記のアイテムを無料でゲットすることができます。

 

【効率的なバトルパスレベルの上げ方】

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バトルパスの経験値は普段のプレイでもらえる経験値と同じですが

毎週、ボーナスとして生存時間に基づいて

レジェンドごとに上限25000分の経験値がもらえるようになっています。

なので様々なレジェンドを使用すれば

普段の経験値+レジェンドのボーナス経験値(1レジェンドの上限25000) 

を獲得することができます。

 

なので普段使わないレジェンドを使うチャンスとみて

レジェンドの性能を試しながら、できるだけ長く生き残ることが

一番の近道で一石二鳥だと思います(笑)

 

 

【最後に】

レジェンドごとにヒットボックスの調整もあり

危惧されていたチーターも対策により大幅に減少し

個人的には満足のいくアップデートでした。

「Apex Legends」の今後がとても楽しみです!

 

最後まで見てくれてありがとうございました!

 

りょたぷ

ワイヤレス ゲーミングマウス ロジクールG903のレビュー

ワイヤレスゲーミングマウス「G903」を1年間使ってみたのでレビュー 

おはようございます。

今回は、ワイヤレス ゲーミングマウス 「ロジクールG903」と

「ワイヤレス充電システム POWERPLAY」を使用して

1年が経ったので、購入を考えている方に向けて

メリットやデメリットを書いていきます。

 

 もくじ

 

これまで9年間、オンラインPCゲームをプレイしながら

たくさんのマウスを試してきました。

具体的には

 

初めて購入したゲーミングマウスが「G300」でした。

マクロ設定やDPI設定が細かくできることに対して感動したのを覚えています。

この中だと私は「DeathAdder」がとても持ちやすくて好きだったのですが

マウスパッドとの相性が悪く、使用期間が短かったです。。

一番使用していたのは「SteelSeries Sensei」でした。

シルバーでかっこよかったからです(笑)

【G903とは】

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※写真のマウスと充電パッドは別売りです。

 

結論から言うとワイヤレスゲーミングマウス「G903」は最高です☺

無線なだけでも世界が変わりました。

 

ではさっそく、「G903」の個人的に感じたメリット、デメリットを書いていきます。

 

【G903のメリット】

・無線なのに遅延がない

マウスのコードを気にすることなくストレスフリーで作業することができる上に

無線マウスで心配されていた遅延を全く感じない。

 

・ホイール切り替えができる

ホイールの下のスイッチで制限を解除できる

引っかかりなく高速スクロールできます!

 

・左右非対称

右利き左利きどちらにも対応している

 

・見た目がかっこいい!

いわずもがな、高級感のあるデザインが好きです!

マウスのロゴも光らせることができます!

 

 

【G903のデメリット】

 

・値段が高い

やはりネックとなるのは、値段ではないかなと思います。

でもその値段を超越するほどの満足感はあります!

 

・サイドボタンが少ない

サイドボタンをよく使うことがある人からすると少ないと感じるかもしれません。

左右に2つずつつけたり、片方だけにしたり、カスタマイズできます!

 

・マウスソール部分や、溝に埃が溜まりやすい

形状的に埃が溜まりやすい箇所があります。

定期的に掃除できれば問題はないと思います。

 

【ワイヤレス 充電システム POWERPLAYについて】

別売りの充電パッドです。

これがあれば途中でマウスの電池が切れることはないし

マウス使用後に充電するという手間が省けます。

 

しかし値段がマウスよりも少し高いので

長時間連続して使わない人や、マメに充電することが苦ではない人には

必要ないかもしれません。

ちなみに1日中使用しても電源が切れることはないようです。

 

購入しなくても充電することはできるしマウスは使用できます!

 

自分は試してみたいのと充電を忘れてしまいそうなので購入しました(-ω-)/

 

 

【結論】

ゲーミングデバイスはマウスに限らずですが、慣れることが大切なので

あとは持ちやすさ、見た目、メーカーなどで好きなものを選ぶとよいと思います!

現在売られているゲーミングマウスのほとんどは高性能なので

性能差が大きく分かれることはないのではないかと思います。

 

しかし、少しでも興味があって

マウスの線が煩わしいと思っている方がいるのならば

絶対に満足できるオススメのマウスです。

 

これまであんまりしっくりくるものがなくて

いろいろなマウスを試してきましたが

マウスを買い替えるとして同じものを

買い続けようと思ったのは初めてでした!

本当にワイヤレスゲーミングマウスは最高!!

 

 

最後まで見てくれてありがとう!

モチベに繋がるので応援してください!

 

りょたぷ

時代の流れが早すぎる。自己紹介てきなもの。

時代の流れが早すぎる。自己紹介的なもの。

はじめまして、おはようございます。

りょたぷです。

ここでは、自分の生い立ちについての記録を残しておきたいと思います。

 

【なぜブログを始めたのか】

ブログを始めたきっかけは、

多くの人の目に触れるためと

自分の発信が誰かのためになるといいな。

という気持ちからです!

 

 

では自己紹介として、まずはメジャーなところから!

好きなことはゲームをすることと、歌を歌うことです。

1つずつ生い立ちとともに書いていきます!

 

 

【ゲームが好き】

1つ目のゲームをすることについてですが

物心がついたころからゲームをしていました。

一番最初に手に入れたのは、ゲームボーイアドバンスだったかな・・・。

そこからゲームボーイアドバンスSPになり、ニンテンドーDSに移り

小学校入学までは、いろんなゲームをプレイしていましたが

主にポケモンをプレイしていました。

 

それから、小学生になってからは、ずっとPlayStation2で三国無双、戦国無双をプレイしていました。なのでその辺の歴史の知識だけは自信があります(笑)

小学校高学年くらいにはWiiが発売されて、マリオカートをプレイしていた記憶があります。その時には親のパソコンを借りて、いろんな人と掲示板やチャットとかを使ってコミュニケーションを取りながらゲームをしていました。

今なんてボイスチャットが主流で、遠くの人と話しながらゲームができるのにね。

今思えばそこでパソコンを使う楽しさを覚えたところなのかな。

 

 

【PCオンラインゲームを始めるきっかけ】

中学生になってからは、伝説のFPS走って!隠れて!撃ちまくれ!の「スペシャルフォース」をプレイしていました。このゲームは思い出がありすぎて語りきれないと思うし、プレイ時間でいうと何よりも多い気がします(笑)

煽りあったり、性別を偽ってみたり、年齢を偽ってみたり、いろんな人がいたりしてとても楽しかったです。ゲーム自体は今でも神ゲーだと思っています。そもそも知っている人がそんなにいないかも。。2016年にサービスが終了して悲しくなったのはまだ記憶に新しいです。

余談ですが、それからは「BullSF」や「海外のスペシャルフォースに移動した日本人が多いって聞きました。今ではタイのスペシャルフォースをやっている日本人が多いみたい。

(2019/03/19現在)

需要があればやり方をブログで書きたいなって思います(笑)

Pingは120前後で、少しラグを感じました。

 

 

サービス終了後は、有名どころのFPSMMORPGは少しは触ったかなあって感じです。

そして高校卒業後は2年間社会に出て働き、

念願のゲーミングパソコンを購入して、デバイスも揃えたりして、

PUBG」をプレイし始めて

何不自由なくゲームができるパソコンスペックに感動しました。

そして「ApexLegends」をプレイする今に至ります。

 

後半やや省きましたが、こうやって文字に起こすと

いろいろ思い出して楽しくなったのと同時に

ゲームを通じて時代の進歩のすさまじさを感じました。

 

 

【音楽が好き】

2つ目に歌を歌うこと、音楽が好きになったのは2011年頃に友人から教えてもらった「RADWIMPS」というバンドの曲を聴いた時からです。中学生ながらに、歌詞にとても心を打たれて、救われたこともありました。音楽で世界や人を救うこともできるのだなと感じたのは今でも記憶にあります。

 

今はライブに行くことが夢です!

そんな人の心を動かすことのできる歌を歌う人に憧れて

歌い手になってみたいと思った時期もありました。

編集、加工技術が伴っていなかったので断念して

nanaに無編集のまま投稿しました。

自分の声を録音して聞くのってとても恥ずかしいし、いい気持ちはしないのですよね。(笑)

聞き続ければ慣れるとはいいますが、いつになることやら(笑)

nana-music.com

 

 

今後は最近ハマっている「Apex Legends」や、ゲーミングデバイスについてのブログを書いていこうかなって思っています!

 

 

今日はこれくらいで、これからよろしくお願いします!!

 

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最後まで見てくれてありがとうございました!

 

りょたぷ